2009年08月17日

多忙・勉強基本姿勢

バイトの準備が終わらないよー。
今週が山場だ。相当な忙しさを覚悟せねば。


■勉強の基本姿勢
今日昼書いた記事読み返して、結構小難しいこと書いてるなぁって思った。でも、漠然と「理解」が大事だって言って、漠然と勉強するのは非効率すぎではないかと、そんな想いを抱いたので書きました。


では、どのように勉強すべきなのか、
ってのは難しいけど、今のところ、

@一つの知識について、出来る限り多くの関連情報を記憶する。
Aアウトプットの際に、似ている情報を記憶した情報から検索して、どこが同じで違うのかを論理的に検証する癖をつける


この2つのアプローチを徹底して意識していくべきなのではないかと考えてます。

@については、「記憶には限界がある」って批判もありえるけど、関連付けて記憶する方法は、エピソード記憶っていうのか、かなり多くの情報を記憶できるって聞いたことあるし、私の経験則上、このような記憶方法の限界ってなかなか訪れないのではないかと思います。ちなみに、私は、単純な記憶能力が高いわけではなく、6回読んでも忘れる知識なんてざらにあります。

おそらく、条文100個の文言をそのまま覚えるとか、判例を500個覚えるとか、そうゆう量的な記憶だと限界はありえるのかなぁって思うけど、「この判例とあの判例はここが同じ」「この論点の問題の所在はあの論点のそれとはこう違う」って情報は、判例や論点の内容を記憶し思い出すキッカケになると思うし、むしろ記憶を強化する方向に働く情報なんじゃないかなと思う。

Aについては、@で記憶した関連情報が検証作業のヒントになるような気がする。
そんで、Aの検証作業が上手くいって、採点者に上手くいった旨伝達できている状態を、試験で求められている「理解」なのではないかと。

まだ合格すらしていない小僧の戯言ですけど、以上です。
明日から早く寝ないと。
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2009年08月16日

リンク集変更と「理解」について

■リンク集を少し変更
旧試での勉強方法が結構書いてあるブログを追加しました。
このブログよりも何倍も参考になるんじゃないかなと。

■「理解」の多義性
司法試験の勉強を始めてから7年目になるが、「理解」の大切さを耳がタコになるほど聞かされている。教授や弁護士、受験生まで幅広く使われている言葉であるが、具体的に「理解」の意味内容やその獲得方法についての説明を受けた事はない。むしろ、人によって使い方が異なっているので、かなり混乱している。


リンク集に追加した、「司法試験・G答案改造計画」に「理解」についての考察が少し書いてあったので、読んでみた。

そんで、結論から言うと、試験で問われる「理解」とは、『記憶した情報を問いとの関係で、出題者の意図していた形で表現できている状態のこと』をいうのではないかと。
そして、「情報の記憶無しには、試験で必要な『理解』は得られない」というのが個人的な意見です。



以下では、テキストでの知識獲得から問題分析・解答作成までの思考過程を書いてみる。下で使っている「把握」って言葉も多義的だと思うので、説明が難しい。。。


@インプットの場面(知識獲得の場面)
・文字を認識、言語の把握
・文章の論理構造を把握
・文章内の情報の存在を把握
・当該情報の典型的な適用場面(運用方法)の把握
・他の情報との相互関連性の把握(相違点や位置付けの把握)

→ここでの「把握」とは、記憶(暗記)作業のことだと思う。相互関連性とか体系的位置付けとか、「理解」の一要素として説明される場合もあるけど、これらも一つの情報であり、脳のデータベースに入れるべき対象なんだと思う。なぜ記憶の対象とすべきかというと、相互関連性や体系的位置付けなどの情報が過去問で繰り返し問われている事項だと思うから。「暗記主義」とか「機械的記憶」とかいう批判は、これらの情報が不足した状態を批判するものなのではないでしょうか。

Aアウトプットの場面(問題を解いて解答を作成する場面)
【問題分析】
・問題文に書かれている文字、言語を把握
・問いと、脳内データベースにある情報との関連性を把握
 ※記憶している情報とどこが同じでどこが違うのかという検証作業
【解答作成】
・書くべき情報の種類・順番・表現方法を選択
・手を動かす

→【問題分析の段階】では、問いと脳内のデータベースに記憶してある情報との検証作業が上手くいかなければ、問いから出題者が意図した事項を把握することができない。これは、「理解」していない、と評価される状態だと思う。
【解答作成段階】では、上記検証作業が上手くできている状態にあることを採点者(読者)に正確に伝達できなければ、「理解」していない、と評価されてしまう。

→上記アウトプット段階での「理解」とは、必要な情報を「記憶」していることを前提としているため、「記憶」の延長線上にある状態のことを意味しているのではないかと、個人的には考えている。

とまぁ、かなり長々と書いてみたけど、単なる「暗記」ではなく「理解」が大事だと言っている人たちに対して、「どんな意味内容で暗記とか理解とか言っているのか」ってことを説明してもらいたいイライラが最近とても溜まっているんだよね。
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2009年08月10日

発表まで残り1ヶ月、戦略メモ

あっという間の3ヶ月だったなぁー。

■本試験で犯した自分のミス
本試験分析をまだ軽くしかやってないけど、
自分がやらかしたミスの傾向は以下の3つ。

@典型問題だけど、知識不足で分析・構成ミス(+文章表現ミス)。
A典型問題で分析・構成できたけど、文章表現ミス。
B応用問題で、基本からの思考が出来なかったというミス。

■本試験戦略
本試験には、典型問題と応用問題が出題される傾向にあるけど、典型問題で書き負けず、応用問題で喰らい付くって視点が大事だと思う。その2つの視点で事前に準備する必要がある。

得意科目と不得意科目がある場合、得意科目で応用問題が当たり、不得意科目で典型問題が出題されるパターンと、逆に、得意科目で典型問題、不得意科目で応用問題が出題されるパターンが考えられる。

得意科目なら典型問題でミスるリスクもあるけど、書き負けない答案を作りやすい。ただ、差があまり付かない。逆に応用問題では飛びぬける答案を書くこともあるが、不安定であり、周り同様に失敗するリスクもある。
これに対し、不得意科目では典型問題で凡ミスをやらかすリスクが高く、また、応用問題で周りと同様に失敗するリスクがある。

これらのリスクの中で、一番失点に結びつきやすいのは、「典型問題が不得意科目で出題され、凡ミスをやらかすリスク」だと思う。


そこで、全科目、典型問題を安定して処理できる事を目標に設定することになるんだけど、優先順位としては、処理できない問題が多い科目から始めるべき。
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2009年05月31日

メモ

●仕事に関して「自分らしさ」を求めるという点に違和感を感じていた。色々ネットで探してみて、内田樹さんのブログで少し関連する記事を見つけたので以下引用。「仕事ができる人」ってどんな人物なのかって点にも関係していて参考になった。

>仕事の場においては、どのような人とペアを組まされても、気分よくコミュニケーションできて、相手の知られざる潜在能力を引き出して、「チーム」として高いパフォーマンスを発揮できる人間が「仕事のできるやつ」である。
>「こんな人たちが同僚では相手では自分のほんとうの能力も『自分らしさ』も発揮できない」と不満を持ち、「どこかに私の資質が全面開花する理想の職場があるに違いない」と思って離職転職を重ねる人間に仕事のできる人間がいたためしはない。

引用終わり。

とりあえず、仕事に関して不満を言う際に、「自分らしさ」を理由に不満を言うのは止めようと思った。
「気分よくコミュニケーションできて、」「チームとして高いパフォーマンスを発揮できる人間」って、人間としての総合力が高いってことなんだろうな。
事務所説明会なり企業人事担当者の話でも求められている人物像は似ていた。
組織に入りたくないって人もいるけど、組織に入らなくても、社会人として充実した仕事をやるためには、(少数の例外はあるけど)必然的に他者と関わらないといけないと思うし、結局上記人物が有利であることは変わらないと思う。
自分の現状はというと、、、まだまだ至らない点が多すぎる。


●「徹底した事前準備が『柔軟な現場思考』を可能にする。」
これは、司法試験の勉強に限らず、というか勉強に限らず当てはまるんじゃないかなぁって、ずっと考えていること。
たしか岩瀬さんのブログで、ジャズの面白さについての記事に、似たような内容があった。事前に徹底して練習したことを現場で柔軟に組み合わせることが楽しいって感じの内容だった気がする。
あと、英語とか面接のノウハウ本を読んで、結局、対策というか戦略の内容が似ているような気がした。最終的には、「柔軟な現場思考」が出来るようになるのが理想であり、考える力は重要だけど、そこに至る前に相当程度の徹底した記憶・暗記が必要ってこと。自分は、同年代の優秀な人達に比べて、この事前準備の速度とか勢いが足りない。一気呵成に一つの分野についてインプットするようにしようと思う。
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2009年02月26日

答案の改善点

最近スタ論や新試過去問を書いていて、自分が陥りやすいミスが明確になってきた。公法系と民事系しかまだ定期的に書いていないけど、そのミスは、刑事系でも高い蓋然性で発生しうるものだ。というか、今までのローの刑事系の起案で何度もやらかしていたような気がする。
簡単に言うと、「双方向の事実が問題文に書いてあるのに、一方だけにしか気付かず、当てはめを書きながら他方に気付いてしまい、無理に付け加えて流れが悪くなる」というミス。これは、問題分析のミスであり、構成のミスでもある。来週のスタ論では気をつけよう。
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2009年01月15日

水夜

若干風邪気味なのか、朝弱いし集中力も低い。
なのでここ2日間ぐらい5月13日までの逆算した戦略・スケジュールを立案してました
もっと早くやるべきだったけど、色々整理できたし良いアイデアも浮んだので気にしない。

内容の戦略としては、大雑把に言うと、
当たり前だけど、@覚えるA解くB書く、を繰り返すだけ。
あと、論文と択一のインプットを出来るだけ融合させること。

・@覚える
たぶん論文で使う定義趣旨判例の規範とか問題の処理パターンとかは、A4のファイル一冊に収まる程度の分量になる予定。2in1で縮小両面コピーしてるから全科目でも100枚いかないぐらいかな。これを正確に再現できるレベルを目指す。内容的には論文知識+若干αな感じ。
これでカバーできない、細かい条文知識と百選外判例は、薄いテキスト通読とチェックした条文の高速回転で何とかする。スタ短の復習でもある程度カバーできる。
全科目共通して百選は重要視。百選掲載判例で特に重要なものは、判旨長いものも読んでみる。
通読ばかりだと飽きるから、択一過去問(新試全問と旧試セレクト)をやる。ただし、通読に飽きたときだけやる。

・A解く
午前中頭が冴えている時間に、論文問題を解きまくる。答案構成を15分以内で繰り返す。問題分析して分からないなら直ぐに答えを読む。上記A4ファイルを参照して関連付けて覚える。
目的は、「標準的な」構成を誰よりも迅速に正確に想起できるようにすること。つまり、処理パターンの定着化。問題分析の瞬発力。
1科目50問ぐらいあるかも。民訴民法商法はもっとあるか。もっとも、旧試の重要過去問は何度もやったので切り口の確認程度になるはず。
簡単な構成をポストイットとかでメモしておく。次やるときより良い構成ができたら交換する。ただし、あまり綺麗にメモを残そうとしない。あくまで頭の中に残す事がメイン(ここが今までの失敗経験からして超重要!)。疑問点とかは、一応解説やテキストで確認して不明なら無視。

・B書く
毎日書きたいけど、週3問がいいとこだろう。理想的な早い書き方を見つけるため10分写経は出来るだけやる。4月の直前模試後は毎日2時間書いてみようと思う。説得的な事実評価をノートにメモる。

この計画で大事なのは、
納期までに終わらすよう頑張る、
けど終わらなくても次へ進むこと。
不安になるけど兎にも角にも進むこと。

そんな感じで頑張ります。
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2009年01月08日

戦略メモ

・択一で安定して9割取れるようにする。
・択一と論文のインプットを出来る限り、リンクさせる。
・科目ごとの問題分析方法、処理パターンを用意する。
・出力を上げて4時間で15頁以上書けるようにする。


こんな感じでやってみようと思う。
肢別本や問題集は去年結構解いたのであんまやらない。旧試択一過去問は3年分ぐらいやっとくけど。あまった時間を論文対策や通読に回そうと思う。通読命で行こう。条文・基本書・重要判例。


TKC個人成績表でましたね。まぁ、一回分の模試に過ぎないのでそこまで深く分析しなくていいかな。問題変なのあったし。ちなみに、256点で偏差値60.2でした。315点には全然足りない。。。
posted by yu at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月04日

本の読み方

本試験まで残り128日らしい。
困った。やりたいことが山積みだ。択一7科目はキツイ。

アメリカの大学院では、一週間に10冊の専門書をアサインされるらしい。
一週間に10冊って。。。
高速回転法とは少し違うかもしれないけど、そのぐらいのスピード感が今は欲しい。


今、私が読む際に意識しているのは、
@どの項目の話なのか
A択一・論文で問われそうな知識・視点か、そうなら印を付ける
B少しでも疑問なら無視する、印を付けておく
C線を出来るだけ引かない・色塗りをしない、ということ。

こんな意識で、今日池前を104頁読んでみました。結構1頁あたりの文字数少ないと思いきや、注まで読んだら4時間ぐらいかかってしまった。でも、条文や細かい判例をだいぶ整理できると思います。

もっとスピードUPを図りたい。今はまだ、意識が散漫になったり、無駄に線引き出したり、疑問点で悩んだりしてタイムロスになっているから、まだまだ改善できるはずだ。

ただ、知識の関連性や比較について考える時間はあってもいいかなと感じる。記憶のキッカケにもなるはず。しかし、とりあえず今は高速で何度も回転したほうが全体における得点率は高いかな。

刑訴択一について。肢別本は結構前に2回やった。4時間前後で回転できるけど、多肢択一問題集もやるべきか。問題集は記憶のキッカケに過ぎない、いわゆる飽きるの防止策。池前もっと早く読めるならいらないかな。

あと、一つのことに熱中せず、30分ごとに科目を変えるべきだなと反省。午前は行政百選や成短民法も読んでたけど、昼から夕方までずっと池前読んでて精神的に疲れた。
明日はどんどん科目換えします。
posted by yu at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月07日

勉強時の集中力

最近はだいぶ減ったけど、
「勉強をしなきゃならんのに、
全く集中できず居眠りばかりしてしまう」
時がよくあった。

目の前に開いてあるテキストは、
自分にとって最重要課題であるにもかかわらず、
なかなかやる気がでない。
そんな状態が続くと、どんどん勉強の計画が破綻して、
残された期間に比べて課題が多すぎ、
さらにやる気が無くなっていく。
合格も遠のいていく。


完全な時間の浪費である。
合格するためには、絶対に勉強しなければならない。
かといって、「努力」「根性」だけで
どうにかなるわけではないと思う。

私は、茂木さんの勉強に対する考え方が、
とても効果的な考え方だと思った。
それは、

「勉強という行為自体を好きになる」

一種の自己暗示かもしれないけど、
それで勉強が長時間できるなら喜んでする。
実際、今の私は、勉強という行為自体を楽しんでいる。
百選読んでても眠くならなくなった。
その代わり、頭の中での独り言が極度に多くなったが。
完全な変人(笑)


しかし、変人でも何でもいいから、
どうしても合格したい。
嫌々勉強している状態の方が、
ストレスが高くて抑うつ状態になったり、
時たま発狂しそうになるし、
むしろ楽しんで脳内変人の方が心身ともに安全な気がする。

あと、勉強している自分を自分で褒めるようになった。
もち脳内で。
「おっ!百選45個読んだのかー。すごいじゃん!」
って感じ。
これ結構いいと思う。次の勉強に繋がるイメージ。
人間は褒められると次も褒められたいと考える生き物だと思った。
posted by yu at 23:38| Comment(0) | 勉強方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月06日

頭の作りが違う

タイトルにあるようなフレーズを時々耳にすることがある。

抜群に優秀な人と自分を比べた上で、「到底追いつけない」こと、「才能が自分にない」ことを自認する表現として使われているような気がする。
そんで、そういう優秀な人らの方法論は「真似してはいけない」的な話の流れになったりする。

たしかに、この世の中に、老若男女問わず優秀な人は沢山いて、自分と比較すると、自分の能力の低さに心が折れそうになる。
これは、嫉妬や焦り、劣等感といった、人として一般的な感情だと思う。私自身もよくこんな感情に溢れることがある。
そんな時は、普通に悔しくて焦ってどうしようもなくて独り泣いたりもする。
恥ずかしいけど、マジ泣きだ。

しかしだ。
本当に「到底追いつけない」のか?

優秀な人が、
なぜ優秀なのか。
どのようなプロセスで現在の能力を身に付けたのか。
そのプロセスを自分は実践できているのか。
徹底した分析・計画・実行・検証ができているのか?
分析と実践を怠ることの口実として、脳みそや才能のせいにしてないか?

そう自分に問いかけたい。
試してもないのに、頭の作りや才能のせいには絶対にしたくない。
無理かどうかは、全力で挑戦してから考えるべきだ。


もちろん、「天才」と思われる人はたまにいるとは思う。
一回読んだ文書を丸暗記できて長時間記憶を保持できるとか(勝手な想像)。この業界で遭遇したことないけどね。


色々優秀な人の情報を集めて分かったこと。
「優秀な人ほど、工夫して沢山勉強している」
これは当たり前。

時間はまだまだ充分にある。
頭のせいにしないで、まずは、他人より合理的な戦略で徹底して勉強すること。
そんな生活を三ヶ月とか半年とか一定期間継続すること。
優秀かそうでないかは、単にそれを実践してきたか否かの違いに過ぎない。
諦めたら、そこで試合終了ですよ。



あと、別のアプローチだけど、「知恵」を人のために使う商売を目指しているわけだから、「頭の作り」を向上させることはプロとして当然な気がする。だからこそ、プロとして才能のせいにしたくない。

まとまりない感じだけど、寝不足でフラフラ状態で書いてみました。
今日はしっかり寝ます。でも、5時半起き。
posted by yu at 22:55| Comment(0) | 勉強方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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